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|12| 電波の型式

|12| 電波の型式

NO項目              主な出題番号集中ゼミの章別集中ゼミのページ番号
12電波の型式4,53219

出題パターンは5種類

  1. 記号をもって表示する電波の型式の組合せについて 1
  2. 記号をもって表示する電波の型式の組合せについて 2
  3. 記号をもって表示する電波の型式の組合せについて 3
  4. 記号をもって表示する電波の型式の内容 1
  5. 記号をもって表示する電波の型式の内容 2

パターン1の問題

h18 2月 午後

h18	2月	午後

解答 3

h18	2月	午後


  • 正しい解答
    (1) 伝送情報の型式 : C = ファクシミリ
    (2) 伝送情報の型式 : D = データ伝送
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※ パターン1は「組合せの正しい(適合している)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h19 10月 午前

h19	10月	午前

解答 3

h19	10月	午前


  • 正しい解答
    (1) 伝送情報の型式 : C = ファクシミリ
    (2) 伝送情報の型式 : D = データ伝送
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※ パターン1は「組合せの正しい(適合している)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h20 2月 午後

h20	2月	午後

解答 2

h20	2月	午後


  • 正しい解答
    (1) 伝送情報の型式 : C = ファクシミリ
    (3) 伝送情報の型式 : D = データ伝送
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※ パターン1は「組合せの正しい(適合している)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h20 10月 午前

h20	6月	午前

解答 3

h20	6月	午前


  • 正しい解答
    (1) 主搬送波の変調の型式 : J = 抑圧搬送波による単側波帯
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 3 = アナログ信号である単一チャネルのもの
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※ パターン1は「組合せの正しい(適合している)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h20 10月 午後

h20	10月	午後

解答 3

h20	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 伝送情報の型式 : C = ファクシミリ
    (2) 伝送情報の型式 : D = データ伝送
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※ パターン1は「組合せの正しい(適合している)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h21 6月 午後

h21	6月	午後

解答 3

h21	6月	午後


  • 正しい解答
    (1) 主搬送波の変調の型式 : J = 抑圧搬送波による単側波帯
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 3 = アナログ信号である単一チャネルのもの
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※ パターン1は「組合せの正しい(適合している)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h22 2月 午前

h22	2月	午前

解答 3

h22	2月	午前


  • 正しい解答
    (1) 主搬送波の変調の型式 : J = 抑圧搬送波による単側波帯
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 3 = アナログ信号である単一チャネルのもの
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※ パターン1は「組合せの正しい(適合している)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h22 6月 午後

h22	10月	午後

解答 3

h22	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 主搬送波の変調の型式 : J = 抑圧搬送波による単側波帯
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 3 = アナログ信号である単一チャネルのもの
    (4) 主搬送波を変調する信号の性質 : 1 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの

※ パターン1は「組合せの正しい(適合している)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h23 2月 午後

h23	2月	午後

解答 3

h23	2月	午後


  • 正しい解答
    (1) 主搬送波を変調する信号の性質 : 1 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 3 = アナログ信号である単一チャネルのもの
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※ パターン1は「組合せの正しい(適合している)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h24 2月 午前

h24	2月	午前

解答 3

h24	2月	午前


  • 正しい解答
    (1) 主搬送波を変調する信号の性質 : 1 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 3 = アナログ信号である単一チャネルのもの
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※ パターン1は「組合せの正しい(適合している)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

パターン2の問題

h19 10月 午後

h19	10月	午後

解答 4

h19	10月	午後


  • 正しい解答
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h20 2月 午前

h20	2月	午前

解答 4

h20	2月	午前


  • 正しい解答
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h20 10月 午後

h20	6月	午後

解答 2

h20	6月	午後


  • 正しい解答
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 2 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h20 10月 午前

h20	10月	午前

解答 4

h20	10月	午前


  • 正しい解答
    (4) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h21 6月 午前

h21	6月	午前

解答 2

h21	6月	午前


  • 正しい解答
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 2 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h22 2月 午後

h22	2月	午後

解答 2

h22	2月	午後


  • 正しい解答
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 2 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h22 10月 午前

h22	10月	午前

解答 2

h22	10月	午前


  • 正しい解答
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 2 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h23 10月 午前

h23	2月	午前

解答 2

h23	2月	午前


  • 正しい解答
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 2 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h24 2月 午後

h24	2月	午後

解答 2

h24	2月	午後


  • 正しい解答
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 2 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h25 2月 午前

h25	2月	午前

解答 4

h25	2月	午前


  • 正しい解答
    (4) 主搬送波を変調する信号の性質 : 1 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h25 10月 午後

h25	10月	午後

解答 3

h25	10月	午後


  • 正しい解答
    (3) 
     ・主搬送波を変調する信号の性質 : 1 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
     ・伝送情報の型式        : C = ファクシミリ

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h27 2月 午前

h27	2月 	午前

解答 2

h27	2月 	午前


  • 正しい解答
    (2) 
     ・主搬送波を変調する信号の性質 : 1 = デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
     ・伝送情報の型式        : C = ファクシミリ

※パターン2は組合せが「誤っている(適合していない)」もの

  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

パターン3の問題

h21 10月 午前

h21	10月	午前

解答 1

h21	10月	午前


  • 正しい解答
    (A) 主搬送波の変調の型式 : J = 抑圧搬送波による単側波帯
    (B) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
    (C) 伝送情報の型式 : D = データ伝送
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h21 10月 午後

h21	10月	午後

解答 1

h21	10月	午後


  • 正しい解答
    (A) 主搬送波の変調の型式 : J = 抑圧搬送波による単側波帯
    (B) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
    (C) 伝送情報の型式 : D = データ伝送
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h22 6月 午前

h22	6月	午前

解答 1

h22	6月	午前


  • 正しい解答
    (A) 主搬送波の変調の型式 : J = 抑圧搬送波による単側波帯
    (B) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
    (C) 伝送情報の型式 : C = ファクシミリ
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h22 6月 午後

h22	6月	午後

解答 1

h22	6月	午後


  • 正しい解答
    (A) 伝送情報の型式 : E = 電話(音響の放送を含む。)
    (B) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
    (C) 主搬送波の変調の型式 : F = 角度変調であって周波数変調
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h23 6月 午前

h23	6月	午前

解答 1

h23	6月	午前


  • 正しい解答
    (A) 伝送情報の型式 : E = 電話(音響の放送を含む。)
    (B) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
    (C) 伝送情報の型式 : D = データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h23 6月 午後

h23	6月	午後

解答 1

h23	6月	午後


  • 正しい解答
    (A) 主搬送波の変調の型式 : J = 抑圧搬送波による単側波帯
    (B) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
    (C) 伝送情報の型式 : C = ファクシミリ
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h24 6月 午後

h24	6月	午後

解答 1

h24	6月	午後


  • 正しい解答
    (A) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
    (B) 伝送情報の型式 : C = ファクシミリ
    (C) 主搬送波の変調の型式 : J = 抑圧搬送波による単側波帯
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h26 10月 午後

h26	10月	午後

解答 4

h26	10月	午後


  • 正しい解答
    (A) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
    (B) 伝送情報の型式 : C = ファクシミリ
    (C) 主搬送波の変調の型式 : D = 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

パターン4の問題

h18 2月 午前

h18	2月	午前

解答 3

h18	2月	午前


  • 正しい解答
    (3) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h18 6月 午前

h18	6月	午前

解答 2

h18	6月	午前


  • 正しい解答
    (2) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h18 6月 午後

h18	6月	午後

解答 3

h18	6月	午後


  • 正しい解答
    (3) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h19 6月 午前

h19	6月	午前

解答 3

h19	6月	午前


  • 正しい解答
    (3) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h19 6月 午後

h19	6月	午後

解答 3

h19	6月	午後


  • 正しい解答
    (3) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

パターン5の問題

h18 10月 午前

h18	10月	午前

解答 4

h18	10月	午前


  • 正しい解答 : F9W
    (A) 主搬送波の変調の型式 : F = 角度変調であって周波数変調
    (B) 主搬送波を変調する信号の性質 : 9 = デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    (C) 伝送情報の型式 : W = (1)から(6)までの型式の組合せのもの
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h18 10月 午後

h18	10月	午後

解答 2

h18	10月	午後


  • 正しい解答 : C3F
    (A) 主搬送波の変調の型式 : C = 振幅変調であって残留側波帯
    (B) 主搬送波を変調する信号の性質 : 3 = アナログ信号である単一チャネルのもの
    (C) 伝送情報の型式 : F = テレビジョン(映像に限る。)
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h19 2月 午前

h19	2月	午前

解答 4

h19	2月	午前


  • 正しい解答 : F7E
    (A) 主搬送波の変調の型式 : F = 角度変調であって周波数変調
    (B) 主搬送波を変調する信号の性質 : 7 = デジタル信号である二以上のチャネルのもの
    (C) 伝送情報の型式 : E = 電話(音響の放送を含む。)
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

h19 2月 午後

h19	2月	午後

解答 3

h19	2月	午後


  • 正しい解答 : F8E
    (A) 主搬送波の変調の型式 : F = 角度変調であって周波数変調
    (B) 主搬送波を変調する信号の性質 : 8 = アナログ信号である二以上のチャネルのもの
    (C) 伝送情報の型式 : E = 電話(音響の放送を含む。)
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四条の二
  • 出題パターン
    • 1 主搬送波の変調の型式
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ A ] === 振幅変調であって両側波帯
      • [ C ] === 振幅変調であって残留側波帯
      • [ D ] === 同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ F ] === 角度変調であって周波数変調
      • [ G ] === 角度変調であって位相変調
      • [ J ] === 抑圧搬送波による単側波帯
    • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • 全パターンで以下の6つしか出題されません。
      • [ 1 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 2 ] === デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3 ] === アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 7 ] === デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 ] === アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 9 ] === デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
    • 3 伝送情報の型式
    • 全パターンで以下の5つしか出題されません。
      • [ C ] === ファクシミリ
      • [ D ] === データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ E ] === 電話(音響の放送を含む。)
      • [ F ] === テレビジョン(映像に限る。)
      • [ W ] === (1)から(6)までの型式の組合せのもの

覚えるのが簡単な、「3 伝送情報の型式」 をまずマスターしましょう。
次に「2 主搬送波を変調する信号の性質」、最後に「1 主搬送波の変調の型式」 を暗記します。
自分なりに覚えやすい覚え方があれば、そちらを優先してください。

  • 1 主搬送波の変調の型式
    • [ A ]===振幅変調であって両側波帯
      • [ 両側波帯の「両」に着目 → 両 も A も 文字が左右均等に見える ]
    • [ C ]===振幅変調であって残留側波帯
      • [ 残留側波帯の「留」に着目 → 留 の 田 ではない方の 左上の部分が Cの向きになっている ]
    • [ D ]===同時に、又は一定の順序で振幅変調及び角度変調を行うもの
      • [ 同時 = douzi の D ]
    • [ F ]===角度変調であって周波数変調
      • [ 周波数 = frequency の F ]
    • [ G ]===角度変調であって位相変調
      • [ 角度  = angle の G ]
    • [ J ]===抑圧搬送波による単側波帯
      • [ 抑圧搬送波の「抑」に着目 → 抑 の 卯 の 卩部(ふしづくり)右側が Jの向きになっている ]
  • 2 主搬送波を変調する信号の性質
    • [ 1 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用しないもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 2 ]===デジタル信号である単一チャネルのものであって変調のための副搬送波を使用するもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が小さい1と2が単一 ]
    • [ 3 ]===アナログ信号である単一チャネルのもの
      • [ 3 の形が8と似ている この二つはアナログ 値が小さい3が単一 ]
    • [ 7 ]===デジタル信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 3と8がアナログなので、消去法→値が大きい7が二以上 ]
    • [ 8 ]===アナログ信号である二以上のチャネルのもの
      • [ 8 の形が3と似ている この二つはアナログ 値が大きい8が二以上 ]
    • [ 9 ]===デジタル信号の一又は二以上のチャネルとアナログ信号の一又は二以上のチャネルを複合したもの
      • [ W と同じで組合せ(複合) ]
  • 3 伝送情報の型式
    • [ C ]===ファクシミリ
      • [ ファクCミリ の C ]
    • [ D ]===データ伝送、遠隔測定又は遠隔指令
      • [ Dータ伝送 の D ]
    • [ E ]===電話(音響の放送を含む。)
      • [ 電話 = Telephone の E ]
    • [ F ]===テレビジョン(映像に限る。)
      • [ フジテレビ = fujitv の F ]
    • [ W ]===(1)から(6)までの型式の組合せのもの
      • [ 組合せ = kumiawase の W ]

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