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|18| 送信空中線の型式及び構成

|18| 送信空中線の型式及び構成

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18送信空中線の型式及び構成3,4,53230

出題パターンは3種類

  1. 送信空中線の型式及び構成が適合しなければならない条件として定められていないもの
  2. 空中線の指向特性
  3. 送信空中線の型式及び構成等について

パターン1の問題

h22 6月 午前

h22	6月	午前

解答 4

h22	6月	午前


  • 正しい解答 : 以下の条例の3つが「送信空中線の型式及び構成」の条件に指定されます。
  • 条例
    • 無線設備規則 第二十条 
    • 送信空中線の型式及び構成は、左の各号に適合するものでなければならない。
      • 一  空中線の利得及び能率がなるべく大であること。
      • 二  整合が十分であること。
      • 三  満足な指向特性が得られること。

h24 2月 午後

h24	2月	午後

解答 4

h24	2月	午後


  • 正しい解答 : 以下の条例の3つが「送信空中線の型式及び構成」の条件に指定されます。
  • 条例
    • 無線設備規則 第二十条 
    • 送信空中線の型式及び構成は、左の各号に適合するものでなければならない。
      • 一  空中線の利得及び能率がなるべく大であること。
      • 二  整合が十分であること。
      • 三  満足な指向特性が得られること。

h26 6月 午後

h26	6月	午後

解答 1

h26	6月	午後


  • 正しい解答 : 以下の条例の3つが「送信空中線の型式及び構成」の条件に指定されます。
  • 条例
    • 無線設備規則 第二十条 
    • 送信空中線の型式及び構成は、左の各号に適合するものでなければならない。
      • 一  空中線の利得及び能率がなるべく大であること。
      • 二  整合が十分であること。
      • 三  満足な指向特性が得られること。

h27 10月 午前

h27	10月	午前

解答 4

h27	10月	午前


  • 正しい解答 : 以下の条例の3つが「送信空中線の型式及び構成」の条件に指定されます。
  • 条例
    • 無線設備規則 第二十条 
    • 送信空中線の型式及び構成は、左の各号に適合するものでなければならない。
      • 一  空中線の利得及び能率がなるべく大であること。
      • 二  整合が十分であること。
      • 三  満足な指向特性が得られること。

パターン2の問題

h22 6月 午後

h22	6月	午後

解答 3

h22	6月	午後


  • 正しい解答 : 以下の条例の4つが「空中線の指向特性」の条件に指定されます。
  • 条例
    • 無線設備規則 第二十二条 
    • 空中線の指向特性は、左に掲げる事項によつて定める。
      • 一  主輻射方向及び副輻射方向
      • 二  水平面の主輻射の角度の幅
      • 三  空中線を設置する位置の近傍にあるものであつて電波の伝わる方向を乱すもの
      • 四  給電線よりの輻射

h24 2月 午前

h24	2月	午前

解答 3

h24	2月	午前


  • 正しい解答 : 以下の条例の4つが「空中線の指向特性」の条件に指定されます。
  • 条例
    • 無線設備規則 第二十二条 
    • 空中線の指向特性は、左に掲げる事項によつて定める。
      • 一  主輻射方向及び副輻射方向
      • 二  水平面の主輻射の角度の幅
      • 三  空中線を設置する位置の近傍にあるものであつて電波の伝わる方向を乱すもの
      • 四  給電線よりの輻射

h25 2月 午後

h25	2月	午後

解答 2

h25	2月	午後


  • 正しい解答 : 以下の条例の4つが「空中線の指向特性」の条件に指定されます。
  • 条例
    • 無線設備規則 第二十二条 
    • 空中線の指向特性は、左に掲げる事項によつて定める。
      • 一  主輻射方向及び副輻射方向
      • 二  水平面の主輻射の角度の幅
      • 三  空中線を設置する位置の近傍にあるものであつて電波の伝わる方向を乱すもの
      • 四  給電線よりの輻射

h26 10月 午後

h26	10月	午後

解答 2

h26	10月	午後


  • 正しい解答 : 以下の条例の4つが「空中線の指向特性」の条件に指定されます。
  • 条例
    • 無線設備規則 第二十二条 
    • 空中線の指向特性は、左に掲げる事項によつて定める。
      • 一  主輻射方向及び副輻射方向
      • 二  水平面の主輻射の角度の幅
      • 三  空中線を設置する位置の近傍にあるものであつて電波の伝わる方向を乱すもの
      • 四  給電線よりの輻射

h28 2月 午前

h28	2月	午前

解答 3

h28	2月	午前


  • 正しい解答 : 以下の条例の4つが「空中線の指向特性」の条件に指定されます。
  • 条例
    • 無線設備規則 第二十二条 
    • 空中線の指向特性は、左に掲げる事項によつて定める。
      • 一  主輻射方向及び副輻射方向
      • 二  水平面の主輻射の角度の幅
      • 三  空中線を設置する位置の近傍にあるものであつて電波の伝わる方向を乱すもの
      • 四  給電線よりの輻射

パターン3の問題

h22 10月 午前

h22	10月	午前

解答 4

h22	10月	午前


  • 正しい解答
    (1) 送信空中線の型式及び構成は、次の一から三に適合するものでなければならない。
      一  空中線の利得及び能率がなるべく大であること。
      二  「整合」が十分であること。
      三  満足な指向特性が得られること。
    (2) 空中線の指向特性は、次の一から四までに掲げる事項によって定める。
      一  主輻射方向及び副輻射方向
      二  「水平面」の主輻射の角度の幅
      三  空中線を設置する位置の近傍にあるものであつて電波の伝わる方向を乱すもの
      四  「給電線」よりの輻射
  • 条例
    • (1) 無線設備規則 第二十条 
    • (2) 無線設備規則 第二十二条 

h22 10月 午後

h22	10月	午後

解答 4

h22	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 送信空中線の型式及び構成は、次の一から三に適合するものでなければならない。
      一  空中線の「利得及び能率」がなるべく大であること。
      二  「整合」が十分であること。
      三  満足な指向特性が得られること。
    (2) 空中線の指向特性は、次の一から四までに掲げる事項によって定める。
      一  主輻射方向及び副輻射方向
      二  水平面の主輻射の角度の幅
      三  空中線を設置する位置の近傍にあるものであつて電波の伝わる方向を乱すもの
      四  「給電線」よりの輻射
  • 条例
    • (1) 無線設備規則 第二十条 
    • (2) 無線設備規則 第二十二条 

h24 10月 午後

h24	10月	午後

解答 2

h24	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 送信空中線の型式及び構成は、次の一から三に適合するものでなければならない。
      一  空中線の「利得及び能率」がなるべく大であること。
      二  「整合」が十分であること。
      三  満足な指向特性が得られること。
    (2) 空中線の指向特性は、次の一から四までに掲げる事項によって定める。
      一  主輻射方向及び副輻射方向
      二  水平面の主輻射の角度の幅
      三  空中線を設置する位置の近傍にあるものであつて電波の伝わる方向を乱すもの
      四  「給電線」よりの輻射
  • 条例
    • (1) 無線設備規則 第二十条 
    • (2) 無線設備規則 第二十二条 

h26 2月 午後

h26 	2月 	午後

解答 2

h26 	2月 	午後


  • 正しい解答
    (1) 送信空中線の型式及び構成は、次の一から三に適合するものでなければならない。
      一  空中線の「利得及び能率」がなるべく大であること。
      二  「整合」が十分であること。
      三  満足な指向特性が得られること。
    (2) 空中線の指向特性は、次の一から四までに掲げる事項によって定める。
      一  主輻射方向及び副輻射方向
      二  「水平面」の主輻射の角度の幅
      三  空中線を設置する位置の近傍にあるものであつて電波の伝わる方向を乱すもの
      四  給電線よりの輻射
  • 条例
    • (1) 無線設備規則 第二十条 
    • (2) 無線設備規則 第二十二条 

h27 6月 午前

h27	6月	午前

解答 1

h27	6月	午前


  • 正しい解答
    (1) 送信空中線の型式及び構成は、次の一から三に適合するものでなければならない。
      一  空中線の「利得及び能率」がなるべく大であること。
      二  「整合」が十分であること。
      三  満足な指向特性が得られること。
    (2) 空中線の指向特性は、次の一から四までに掲げる事項によって定める。
      一  主輻射方向及び副輻射方向
      二  「水平面」の主輻射の角度の幅
      三  空中線を設置する位置の近傍にあるものであつて電波の伝わる方向を乱すもの
      四  給電線よりの輻射
  • 条例
    • (1) 無線設備規則 第二十条 
    • (2) 無線設備規則 第二十二条 

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