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|21| 一陸特の無線設備の操作の範囲

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21一陸特の無線設備の操作の範囲64239

出題パターンは2種類

  1. 一陸特の無線設備の操作の範囲について 1
  2. 一陸特の無線設備の操作の範囲について 2

パターン1の問題

h18 6月 午前

h18	6月	午前

解答 4

h18	6月	午前


  • 正しい解答 : 固定局の空中線電力10ワットの多重無線設備で400MHz帯の周波数の電波を使用するものの技術操作

※「無線航行局」、「海岸局」、「テレビジョン放送局」、「航空局」はNGワードです。

  • 条例
    • 電波法施行令 第三条
      • 一 陸上の無線局の空中線電力五百ワット以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で三十メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作
      • 二 前号に掲げる操作以外の操作で第二級陸上特殊無線技士の操作の範囲に属するもの

h19 6月 午前

h19	6月	午前

解答 3

h19	6月	午前


  • 正しい解答 : 固定局の空中線電力50ワットの多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で30メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作

※「無線航行局」、「海岸局」、「テレビジョン放送局」、「航空局」はNGワードです。

  • 条例
    • 電波法施行令 第三条
      • 一 陸上の無線局の空中線電力五百ワット以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で三十メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作
      • 二 前号に掲げる操作以外の操作で第二級陸上特殊無線技士の操作の範囲に属するもの

h20 10月 午後

h20	10月	午後

解答 3

h20	10月	午後


  • 正しい解答 : 固定局の空中線電力50ワットの多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で30メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作

※「無線航行局」、「海岸局」、「テレビジョン放送局」、「航空局」はNGワードです。

  • 条例
    • 電波法施行令 第三条
      • 一 陸上の無線局の空中線電力五百ワット以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で三十メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作
      • 二 前号に掲げる操作以外の操作で第二級陸上特殊無線技士の操作の範囲に属するもの

h21 6月 午前

h21	6月	午前

解答 3

h21	6月	午前


  • 正しい解答 : 固定局の空中線電力50ワットの多重無線設備で30メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作

※「無線航行局」、「海岸局」、「テレビジョン放送局」、「航空局」はNGワードです。

  • 条例
    • 電波法施行令 第三条
      • 一 陸上の無線局の空中線電力五百ワット以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で三十メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作
      • 二 前号に掲げる操作以外の操作で第二級陸上特殊無線技士の操作の範囲に属するもの

h21 10月 午前

h21	10月	午前

解答 4

h21	10月	午前


  • 正しい解答 : 固定局の空中線電力10ワットの多重無線設備で400MHz帯の周波数の電波を使用するものの技術操作

※「無線航行局」、「海岸局」、「テレビジョン放送局」、「航空局」はNGワードです。

  • 条例
    • 電波法施行令 第三条
      • 一 陸上の無線局の空中線電力五百ワット以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で三十メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作
      • 二 前号に掲げる操作以外の操作で第二級陸上特殊無線技士の操作の範囲に属するもの

h23 2月 午後

h23	2月	午後

解答 4

h23	2月	午後


  • 正しい解答 : 陸上の無線局の空中線電力500ワット以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で30メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作
  • 条例
    • 電波法施行令 第三条

h23 10月 午前

h23	10月	午前

解答 4

h23	10月	午前


  • 正しい解答 : 陸上の無線局の空中線電力500ワット以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で30メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作
  • 条例
    • 電波法施行令 第三条

h25 6月 午前

h25	6月 	午前

解答 4

h25	6月 	午前


  • 正しい解答 : 陸上の無線局の空中線電力500ワット以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で30メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作
  • 条例
    • 電波法施行令 第三条

h26 10月 午前

h26	10月	午前

解答 4

h26	10月	午前


  • 正しい解答 : 陸上の無線局の空中線電力500ワット以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で30MHz以上の周波数の電波を使用するものの技術操作
  • 条例
    • 電波法施行令 第三条

h28 2月 午前

h28	2月	午前

解答 3

h28	2月	午前


  • 正しい解答 : 陸上の無線局の空中線電力500ワット以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で30MHz以上の周波数の電波を使用するものの技術操作
  • 条例
    • 電波法施行令 第三条

パターン2の問題

h19 6月 午後

h18	6月	午後

解答 1

h18	6月	午後


  • 正しい解答 : 陸上の無線局(海岸局、海岸地球局、船舶局、船舶地球局、航空局、航空地球局、無線航行局及び放送局以外の無線局をいう。)の空中線電力「500ワット以下」の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で「30メガヘルツ以上」の周波数の電波を使用するものの技術操作
  • 条例
    • 電波法施行令 第三条の一と二

h20 10月 午前

h20	10月	午前

解答 1

h20	10月	午前


  • 正しい解答 : 第一級陸上特殊無線技士の資格の無線従事者は、陸上の無線局の空中線電力「500ワット以下」の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で「30メガヘルツ以上」の周波数の電波を使用するものの技術操作
  • 条例
    • 電波法施行令 第三条の一と二

h21 6月 午後

h21	6月	午後

解答 1

h21	6月	午後


  • 正しい解答 : 第一級陸上特殊無線技士の資格の無線従事者は、陸上の無線局の空中線電力「500ワット以下」の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で「30メガヘルツ以上」の周波数の電波を使用するものの技術操作
  • 条例
    • 電波法施行令 第三条の一と二

h23 2月 午前

h23	2月	午前

解答 1

h23	2月	午前


  • 正しい解答
    (1) 陸上の無線局の空中線電力「500ワット」以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で「30メガヘルツ」以上の周波数の電波を使用するものの「技術操作」
    (2) (1)に掲げる操作以外の操作で第二級陸上特殊無線技士の操作の範囲に属するもの
  • 条例
    • (1) 電波法施行令 第三条の一
    • (2) 電波法施行令 第三条の二

h23 10月 午後

h23	10月	午後

解答 1

h23	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 陸上の無線局の空中線電力「500ワット」以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で「30メガヘルツ」以上の周波数の電波を使用するものの「技術操作」
    (2) (1)に掲げる操作以外の操作で第二級陸上特殊無線技士の操作の範囲に属するもの
  • 条例
    • (1) 電波法施行令 第三条の一
    • (2) 電波法施行令 第三条の二

h24 6月 午前

h24	6月	午前

解答 1

h24	6月	午前


  • 正しい解答
    (1) 陸上の無線局の空中線電力「500ワット」以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で「30メガヘルツ」以上の周波数の電波を使用するものの「技術操作」
    (2) (1)に掲げる操作以外の操作で第二級陸上特殊無線技士の操作の範囲に属するもの
  • 条例
    • (1) 電波法施行令 第三条の一
    • (2) 電波法施行令 第三条の二

h26 6月 午後

h26	6月	午後

解答 3

h26	6月	午後


  • 正しい解答
    (1) 陸上の無線局の空中線電力「500ワット」以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む。)で「30メガヘルツ」以上の周波数の電波を使用するものの「技術操作」
    (2) (1)に掲げる操作以外の操作で第二級陸上特殊無線技士の操作の範囲に属するもの
  • 条例
    • (1) 電波法施行令 第三条の一
    • (2) 電波法施行令 第三条の二

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