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|22| 非常の場合の無線通信・非常通信

|22| 非常の場合の無線通信・非常通信

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22非常の場合の無線通信・非常通信7,9,105243

出題パターンは4種類

  1. 非常の場合の無線通信について
  2. 非常通信について
  3. 非常時運用人による無線局の運用について
  4. 免許人が非常時運用人に対して行う説明について

パターン1の問題

h18 2月 午後

h18	2月	午後

解答 1

h18	2月	午後


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある場合」においては、人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) (1)の規定による処分に違反した者は、1年以下の懲役又は「100万円以下」の罰金に処する。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第百十条の九

h22 2月 午後

h22	2月	午後

解答 1

h22	2月	午後


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合においては、人命の救助、災害の救援、「交通通信」の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) (1)の規定による処分に違反した者は、「1年」以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第百十条の九

h18 10月 午前

h18	10月	午前

解答 2

h18	10月	午前


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある場合」においては、人命の救助、災害の救援、「交通通信」の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2

h22 2月 午前

h22	2月	午前

解答 1

h22	2月	午前


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある場合」においては、人命の救助、災害の救援、「交通通信」の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2

h22 10月 午後

h22	10月	午後

解答 3

h22	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある場合」においては、人命の救助、災害の救援、「交通通信」の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2

h24 6月 午後

h24	6月	午後

解答 3

h24	6月	午後


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある場合」においては、人命の救助、災害の救援、「交通通信」の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2

h19 10月 午前

h19	10月	午前

解答 2

h19	10月	午前


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他「非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある」場合においては、人命の救助、災害の救援、「交通通信」の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2

h21 2月 午前

h21	2月	午前

解答 2

h21	2月	午前


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他「非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある」場合においては、人命の救助、災害の救援、「交通通信」の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2

h24 2月 午後

h24	2月	午後

解答 1

h24	2月	午後


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合においては、人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。
    (3) 総務大臣は、(1)に規定する通信の円滑な実施を確保するため必要な体制を整備するため、非常の場合における通信計画の作成、通信訓練の実施その他の必要な措置を講じておかなければならない。
    (4) 総務大臣は、(3)に規定する措置を講じようとするときは、「免許人又は登録人」の協力を求めることができる。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2
    • (3) 電波法 第七十四条の二の2
    • (4) 電波法 第七十四条の2

h23 10月 午前

h23	10月	午前

解答 1

h23	10月	午前


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合においては、人命の救助、災害の救援、「交通通信」の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2

h24 10月 午後

h24	10月	午後

解答 2

h24	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合においては、人命の救助、災害の救援、「交通通信」の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2

h25 6月 午後

h25	6月 	午後

解答 1

h25	6月 	午後


  • 正しい解答 : 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある」場合においては、人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」「行わせる」ことができる。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第七十四条

h25 10月 午後

h25	10月	午後

解答 1

h25	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある場合」においては、人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。
    (3) 総務大臣が(1)の規定により処分に違反した者は、「1年」以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2
    • (3) 電波法 第百十条の九

h26 6月 午前

h26	6月	午前

解答 2

h26	6月	午前


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある」場合においては、人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために必要な通信を無線局に「行わせる」ことができる。
    (2) 総務大臣は、(1)に規定する通信の円滑な実施を確保するため必要な体制を整備するため、非常の場合における通信計画の作成、通信訓練の実施その他の必要な措置を講じておかなければならない。
    (3) 総務大臣は、(2)に規定する措置を講じようとするときは、「免許人又は登録人」の協力を求めることができる。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の二の2
    • (3) 電波法 第七十四条の2

h26 10月 午前

h26	10月	午前

解答 2

h26	10月	午前


  • 正しい解答 : 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある」場合においては、人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」「行わせる」ことができる。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第七十四条

h27 2月 午前

h27	2月 	午前

解答 2

h27	2月 	午前


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある」場合においては、人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局に行わせる」ことができる。
    (2) 総務大臣は、非常の場合の通信の円滑な実施を確保するため必要な体制を整備するため、非常の場合における通信計画の作成、通信訓練の実施その他の必要な措置を講じておかなければならない。
    (3) 総務大臣は、(2)に規定する措置を講じようとするときは、「免許人又は登録人の協力」を求めることができる。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の二の2
    • (3) 電波法 第七十四条の2

h28 2月 午後

h28	2月	午後

解答 3

h28	2月	午後


  • 正しい解答
    (1) 総務大臣は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある場合」においては、人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために必要な通信を「無線局」に行わせることができる。
    (2) 総務大臣が(1)の規定により「無線局」に通信を行わせたときは、国は、その通信に要した実費を弁償しなければならない。
    (3) 総務大臣が(1)の規定により処分に違反した者は、「1年」以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • (1) 電波法 第七十四条
    • (2) 電波法 第七十四条の2
    • (3) 電波法 第百十条の九

パターン2の問題

h18 6月 午前

h18	6月	午前

解答 1

h18	6月	午前


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は「秩序の維持」のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h19 2月 午前

h19	2月	午前

解答 1

h19	2月	午前


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが「著しく困難」であるときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は「秩序の維持」のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h19 10月 午後

h19	10月	午後

解答 1

h19	10月	午後


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は「秩序の維持」のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h20 6月 午前

h20	6月	午前

解答 1

h20	6月	午前


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが「著しく困難」であるときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h21 6月 午前

h21	6月	午前

解答 1

h21	6月	午前


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は「秩序の維持」のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h21 6月 午後

h21	6月	午後

解答 1

h21	6月	午後


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが「著しく困難である」ときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h22 6月 午前

h22	6月	午前

解答 1

h22	6月	午前


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが「著しく困難である」ときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h22 6月 午後

h22	6月	午後

解答 1

h22	6月	午後


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は「秩序の維持」のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h23 2月 午前

h23	2月	午前

解答 4

h23	2月	午前


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある」場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h23 6月 午後

h23	6月	午後

解答 1

h23	6月	午後


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は「秩序の維持」のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h23 10月 午後

h23	10月	午後

解答 4

h23	10月	午後


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある」場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h24 2月 午前

h24	2月	午前

解答 4

h24	2月	午前


  • 正しい解答 : 地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、有線通信を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h25 2月 午前

h25	2月	午前

解答 2

h25	2月	午前


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、「有線通信」を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、「災害の救援」、交通通信の確保又は「秩序の維持」のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h25 6月 午前

h25	6月 	午前

解答 3

h25	6月 	午前


  • 正しい解答 : 地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、有線通信を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h26 2月 午前

h26 	2月 	午前

解答 3

h26 	2月 	午前


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある場合」において、「有線通信」「利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるとき」に人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h26 6月 午後

h26	6月	午後

解答 3

h26	6月	午後


  • 正しい解答 : 地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、有線通信を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h27 2月 午後

h27	2月 	午後

解答 4

h27	2月 	午後


  • 正しい解答 : 非常通信とは、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が「発生し、又は発生するおそれがある場合」において、「有線通信」「利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるとき」に人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

h28 2月 午前

h28	2月	午前

解答 1

h28	2月	午前


  • 正しい解答 : 地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、有線通信を利用することができないか又はこれを利用することが著しく困難であるときに人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために行われる無線通信をいう。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] には「有線通信」というワードがでてきません。

 ※[ 非常の場合の無線通信 ] と [ 非常通信 ] は言葉も用語も似ているので、
  しっかり分けて暗記できるようにしましょう。

  • 条例
    • 電波法 第五十二条の四

パターン3の問題

h26 10月 午後

h26	10月	午後

解答 3

h26	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 無線局(その運用が、専ら第三十九条第一項本文の総務省令で定める簡易な操作(次条第一項において単に「簡易な操作」という。)によるものに限る。)の免許人等は、地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合において、人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために必要な通信を行うときは、当該無線局の免許等が効力を有する間、「当該無線局を自己以外の者に運用させる」ことができる。
    (2) (1)の規定により無線局を自己以外の者に運用させた免許人等は、遅滞なく、当該無線局を運用する非常時運用人<当該無線局を運用する自己以外の者」という。>の氏名又は名称、「非常時運用人による運用の期間」その他の総務省令で定める事項を総務大臣に届け出なければならない。
    (3) (2)に規定する免許人等は、当該無線局の運用が適正に行われるよう、総務省令で定めるところにより、非常時運用人に対し、「必要かつ適切な監督」を行わなければならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第七十条の七の1
    • (2) 電波法 第七十条の七の2
    • (3) 電波法 第七十条の七の3

パターン4の問題

h27 6月 午前

h27	6月	午前

解答 3

h27	6月	午前


  • 正しい解答 : 電波法第七十条の七(非常時運用人による無線局の運用)第一項の規定により無線局を自己以外の者に運用させる免許人等は、あらかじめ、非常時運用人に対し、当該無線局の「免許状に記載された事項」、他の無線局の免許人との間で混信その他の妨害を防止するために必要な措置に関する契約の内容(当該契約を締結している場合に限る。)、当該無線局の「適正な運用の方法」並びに「非常時運用人が遵守すべき法及び法に基づく命令並びにこれらに基づく処分の内容」を説明しなければならない。
  • 条例
    • 電波法施行規則 第四十一条の2

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