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|37| 無線従事者の免許

|37| 無線従事者の免許

NO項目              主な出題番号集中ゼミの章別集中ゼミのページ番号
37無線従事者の免許6,10,11,126263

出題パターンは8種類

  1. 無線従事者の免許が与えられないことがある者
  2. 無線従事者の免許の取消し等について 1
  3. 無線従事者の免許の取消し等について 2
  4. 無線従事者の免許の取消し等について 3
  5. 無線通信の業務に従事しているときは、免許証をどうしなければならないか
  6. 無線従事者の免許の欠格事由について
  7. 無線従事者の免許等
  8. 無線従事者の免許証の返納について

パターン1の問題

h18 2月 午後

h18	2月	午後

解答 3

h18	2月	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から2年を経過しない者
  • 条例
    • 電波法 第四十二条
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h20 6月 午前

h20	6月	午前

解答 3

h20	6月	午前


  • 正しい解答 : 無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から2年を経過しない者
  • 条例
    • 電波法 第四十二条
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h27 6月 午後

h27	6月	午後

解答 1

h27	6月	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から2年を経過しない者
  • 条例
    • 電波法 第四十二条
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

パターン2の問題

h18 2月 午後

h18	2月	午後

解答 1

h18	2月	午後


  • 正しい解答 : 総務大臣は、無線従事者が電波法若しくは電波法に基づく処分に違反したときは、その免許を取り消し、又は「3箇月」以内の期間を定めてその「業務に従事することを停止」することができる。
  • 条例
    • 電波法 第七十九条

h19 2月 午前

h19	2月	午前

解答 1

h19	2月	午前


  • 正しい解答 : 総務大臣は、無線従事者が電波法若しくは電波法に基づく処分に違反したときは、その免許を取り消し、又は「3箇月」以内の期間を定めて「その業務に従事することを停止」することができる。
  • 条例
    • 電波法 第七十九条

h20 2月 午前

h20	2月	午前

解答 2

h20	2月	午前


  • 正しい解答 : 総務大臣は、無線従事者が電波法若しくは電波法に基づく処分に違反したときは、その免許を取り消し、又は「3箇月」以内の期間を定めてその「業務に従事することを停止」することができる。
  • 条例
    • 電波法 第七十九条

パターン3の問題

h18 6月 午前

h18	6月	午前

解答 4

h18	6月	午前


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h19 6月 午前

h19	6月	午前

解答 4

h19	6月	午前


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h20 6月 午後

h20	6月	午後

解答 4

h20	6月	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h21 10月 午前

h21	10月	午前

解答 4

h21	10月	午前


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h18 10月 午後

h18	10月	午後

解答 3

h18	10月	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h19 2月 午後

h19	2月	午後

解答 4

h19	2月	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h19 10月 午後

h19	10月	午後

解答 3

h19	10月	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h20 10月 午前

h20	10月	午前

解答 4

h20	10月	午前


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h22 6月 午後

h22	6月	午後

解答 4

h22	6月	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h23 10月 午後

h23	10月	午後

解答 4

h23	10月	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

h24 2月 午前

h24	2月	午前

解答 2

h24	2月	午前


  • 正しい解答 : 無線従事者が免許を取り消されることがある場合は以下の条例のとおり。

※ 「失そうの宣告を受けた旨の届出があったとき」又は「日本の国籍を失ったとき」又は「無線通信の業務に5年以上従事しなかったとき」 が解答として、よく出題されています。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。
    • 電波法 第四十二条  
    • 次の各号のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
      • 一  第九章の罪を犯し罰金以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から二年を経過しない者
      • 二  第七十九条第一項第一号又は第二号の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から二年を経過しない者
      • 三  著しく心身に欠陥があつて無線従事者たるに適しない者

パターン4の問題

h19 10月 午前

h19	10月	午前

解答 4

h19	10月	午前


  • 正しい解答 : 不正な手段により無線従事者の免許を受けたとき。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。

h20 10月 午後

h20	10月	午後

解答 4

h20	10月	午後


  • 正しい解答 : 不正な手段により無線従事者の免許を受けたとき。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。

h21 6月 午前

h21	6月	午前

解答 4

h21	6月	午前


  • 正しい解答 : 不正な手段により無線従事者の免許を受けたとき。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。

h24 2月 午後

h24	2月	午後

解答 3

h24	2月	午後


  • 正しい解答 : 不正な手段により無線従事者の免許を受けたとき。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。

h25 6月 午前

h25	6月 	午前

解答 3

h25	6月 	午前


  • 正しい解答 : 不正な手段により無線従事者の免許を受けたとき。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。

h26 6月 午後

h26	6月	午後

解答 3

h26	6月	午後


  • 正しい解答 : 不正な手段により無線従事者の免許を受けたとき。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。

h27 6月 午前

h27	6月	午前

解答 2

h27	6月	午前


  • 正しい解答 : 不正な手段により無線従事者の免許を受けたとき。

※ なお、パターン3は「該当しないもの」 、 パターン4は「該当するもの」に注意です。

  • 条例
    • 電波法 第七十九条
    • 総務大臣は、無線従事者が左の各号の一に該当するときは、その免許を取り消し、又は三箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止することができる。
      • 一  この法律若しくはこの法律に基く命令又はこれらに基く処分に違反したとき。
      • 二  不正な手段により免許を受けたとき。
      • 三  第四十二条第三号に該当するに至つたとき。

パターン5の問題

h18 6月 午前

h18	6月	午前

解答 2

h18	6月	午前


  • 正しい解答 : 携帯していなければならない。
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の9
      • 無線従事者は、その業務に従事しているときは、免許証(法第三十九条又は法第五十条の規定により船舶局無線従事者証明を要することとされた者については、免許証及び船舶局無線従事者証明書)を携帯していなければならない。

h19 2月 午後

h19	2月	午後

解答 2

h19	2月	午後


  • 正しい解答 : 携帯していなければならない。
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の9
      • 無線従事者は、その業務に従事しているときは、免許証(法第三十九条又は法第五十条の規定により船舶局無線従事者証明を要することとされた者については、免許証及び船舶局無線従事者証明書)を携帯していなければならない。

h20 6月 午後

h20	6月	午後

解答 2

h20	6月	午後


  • 正しい解答 : 携帯していなければならない。
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の9
      • 無線従事者は、その業務に従事しているときは、免許証(法第三十九条又は法第五十条の規定により船舶局無線従事者証明を要することとされた者については、免許証及び船舶局無線従事者証明書)を携帯していなければならない。

h21 6月 午前

h21	6月	午前

解答 2

h21	6月	午前


  • 正しい解答 : 携帯していなければならない。
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の9
      • 無線従事者は、その業務に従事しているときは、免許証(法第三十九条又は法第五十条の規定により船舶局無線従事者証明を要することとされた者については、免許証及び船舶局無線従事者証明書)を携帯していなければならない。

h21 10月 午後

h21	10月	午後

解答 1

h21	10月	午後


  • 正しい解答 : 携帯していなければならない。
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の9
      • 無線従事者は、その業務に従事しているときは、免許証(法第三十九条又は法第五十条の規定により船舶局無線従事者証明を要することとされた者については、免許証及び船舶局無線従事者証明書)を携帯していなければならない。

h24 10月 午前

h24	10月	午前

解答 2

h24	10月	午前


  • 正しい解答 : 携帯していなければならない。
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の9
      • 無線従事者は、その業務に従事しているときは、免許証(法第三十九条又は法第五十条の規定により船舶局無線従事者証明を要することとされた者については、免許証及び船舶局無線従事者証明書)を携帯していなければならない。

h26 6月 午前

h26	6月	午前

解答 3

h26	6月	午前


  • 正しい解答 : 携帯していなければならない。
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の9
      • 無線従事者は、その業務に従事しているときは、免許証(法第三十九条又は法第五十条の規定により船舶局無線従事者証明を要することとされた者については、免許証及び船舶局無線従事者証明書)を携帯していなければならない。

パターン6の問題

h22 6月 午前

h22	6月	午前

解答 3

h22	6月	午前


  • 正しい解答
    次のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
    (1) 電波法第9章(罰則)の罪を犯し「罰金以上」の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から「2年」を経過しない者
    (2) 第79条(無線従事者の免許の取消し等)の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から「2年」を経過しない者
    (3) 「著しく心身に」欠陥があって無線従事者たるに適しない者
  • 条例
    • (1) 電波法 第四十二条 の一
    • (2) 電波法 第四十二条 の二
    • (3) 電波法 第四十二条 の三

h22 6月 午後

h22	6月	午後

解答 1

h22	6月	午後


  • 正しい解答
    次のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
    (1) 電波法第9章(罰則)の罪を犯し「罰金以上」の刑に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から「2年」を経過しない者
    (2) 第79条(無線従事者の免許の取消し等)の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から「2年」を経過しない者
    (3) 「著しく心身に」欠陥があって無線従事者たるに適しない者
  • 条例
    • (1) 電波法 第四十二条 の一
    • (2) 電波法 第四十二条 の二
    • (3) 電波法 第四十二条 の三

h25 2月 午後

h25	2月	午後

解答 1

h25	2月	午後


  • 正しい解答
    次のいずれかに該当する者に対しては、無線従事者の免許を与えないことができる。
    (1) 電波法第9章(罰則)の罪を犯し「罰金以上の刑」に処せられ、その執行を終わり、又はその執行を受けることがなくなつた日から「2年」を経過しない者
    (2) 第79条(無線従事者の免許の取消し等)の規定により無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から「2年」を経過しない者
    (3) 「著しく心身に」欠陥があって無線従事者たるに適しない者
  • 条例
    • (1) 電波法 第四十二条 の一
    • (2) 電波法 第四十二条 の二
    • (3) 電波法 第四十二条 の三

パターン7の問題

h24 2月 午後

h24	2月	午後

解答 3

h24	2月	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者は、免許の取消しの処分を受けたときは、その処分を受けた日から「10日以内」にその免許証を総務大臣又は総合通信局長(沖縄総合通信事務所長を含む。)に返納しなければならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第四十一条
    • (2) 電波法 第三十八条の10
    • (3) 無線従事者規則 第五十一条
    • (4) 無線従事者規則 第五十条

h25 6月 午後

h25	6月 	午後

解答 4

h25	6月 	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者は、免許証を失ったために免許証の再交付を受けた後失った免許証を発見したときは、「10日以内」「その免許証」を総務大臣又は総合通信局長(沖縄総合通信事務所長を含む。)に返納しなければならない。

※一陸技法規でかなり頭を悩ませられた問題です。「その免許証」というのは再交付を受けた免許証ではなく、失った免許証(つまり発見した免許証)のことです。

  • 条例
    • (1) 電波法施行規則 第三十八条の10
    • (2) 無線従事者規則 第五十条
    • (3) 無線従事者規則 第五十一条
    • (4) 無線従事者規則 第五十一条

h26 2月 午後

h26 	2月 	午後

解答 3

h26 	2月 	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者は、免許の取消しの処分を受けたときは、その処分を受けた日から「10日以内」にその免許証を総務大臣又は総合通信局長(沖縄総合通信事務所長を含む。)に返納しなければならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第三十八条の9
    • (2) 無線従事者規則 第五十条
    • (3) 無線従事者規則 第五十一条
    • (4) 電波法施行規則 第三十八条の10

h27 2月 午後

h27	2月 	午後

解答 1

h27	2月 	午後


  • 正しい解答 : 無線従事者は、免許証を失ったために免許証の再交付を受けた後失った免許証を発見したときは、「10日以内」「その免許証」を総務大臣又は総合通信局長(沖縄総合通信事務所長を含む。)に返納しなければならない。

※一陸技法規でかなり頭を悩ませられた問題です。「その免許証」というのは再交付を受けた免許証ではなく、失った免許証(つまり発見した免許証)のことです。

  • 条例
    • (1) 無線従事者規則 第五十一条
    • (2) 無線従事者規則 第五十条
    • (3) 無線従事者規則 第五十一条
    • (4) 電波法施行規則 第三十八条の10

h27 6月 午前

h27	6月	午前

解答 1

h27	6月	午前


  • 正しい解答 : 無線従事者は、免許の取消しの処分を受けたときは、その処分を受けた日から「10日以内」にその免許証を総務大臣又は総合通信局長(沖縄総合通信事務所長を含む。)に返納しなければならない。
  • 条例
    • (1) 無線従事者規則 第五十条
    • (2) 電波法施行規則 第三十八条の10
    • (3) 電波法 第三十八条の9
    • (4) 無線従事者規則 第五十一条

h28 2月 午後

h28	2月	午後

解答 4

h28	2月	午後


(1) 無線従事者は、氏名に変更を生じたとき又は免許証を「汚し、破り、若しくは失った」ために免許証の再交付を受けようとするときは、申請書に次に掲げる書類を添えて総務大臣又は総合通信局長に提出しなければならない。
  一  免許証(免許証を失った場合を除く。)
  二  「写真一枚」
  三  氏名の変更の事実を証する書類(氏名に変更を生じたときに限る。)

(2) 無線従事者は、免許証を失ったために免許証の再交付を受けた後失った免許証を発見したときは、「10日以内」にその免許証を総務大臣又は総合通信局長(沖縄総合通信事務所長を含む。)に返納しなければならない。

  • 条例
    • (1) 無線従事者規則 第五十条
    • (2) 無線従事者規則 第五十一条

パターン8の問題

h24 10月 午前

h24	10月	午前

解答 3

h24	10月	午前


  • 正しい解答
    (1) 無線従事者は、免許の取消しの処分を受けたときは、その処分を受けた日から「10日」以内にその免許証を総務大臣又は総合通信局長(沖縄総合通信事務所長を含む。)に返納しなければならない。免許証の再交付を受けた後「失った免許証を発見した」ときも同様とする。
    (2) 無線従事者が死亡し、又は失そうの宣告を受けたときは、戸籍法 (昭和22年法律第224号)による死亡又は失そう宣告の届出義務者は、「遅滞なく」、その免許証を総務大臣又は総合通信局長に返納しなければならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第五十一条
    • (2) 電波法 第五十一条 の2

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