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|6| 無線局の免許状又は登録状

|6| 無線局の免許状又は登録状

NO項目              主な出題番号集中ゼミの章別集中ゼミのページ番号
6無線局の免許状又は登録状2,7,8,122206

出題パターンは11種類

  1. 無線局の免許状又は登録状の記載事項の遵守について
  2. 基地局の免許状はどこに掲げておかなければならないか
  3. 無線局の免許がその効力を失ったとき、免許人は免許状をどうしなければならないか
  4. 無線局の免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときはどうしなければならないか
  5. 固定局の免許状に記載される事項に該当しないものはどれか
  6. 固定局がその免許状に記載された目的の範囲を超えて運用することができないもの
  7. 免許状の返納等について 1
  8. 免許状の返納等について 2
  9. 無線局の免許の有効期間
  10. 免許状の訂正等について
  11. 無線局の免許状についての複合問題

関連項目の |7| 無線局の再免許 と |25| 無線局を運用する場合の空中線電力 と |38| 無線局の免許内容 と一緒に覚えると効果的です。


パターン1の問題

h18 2月 午後

h18	2月	午後

解答 1

h18	2月	午後


  • 正しい解答
    (1) 無線局を運用する場合においては、「無線設備の設置場所、識別信号、電波の型式及び周波数」は、免許状等に記載されたところによらなければならない。ただし、「遭難通信」については、この限りでない。
    (2) 無線局を運用する場合においては、空中線電力は、次の各号の定めるところによらなければならない。ただし、「遭難通信」については、この限りでない。
    	一  免許状等に記載されたものの範囲内であること。
    	二  通信を行うため必要最小のものであること。
    (3) (1)又は「(2)の一」の規定に違反して無線局を運用した者は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。
  • 条例
    • (1) 電波法 第五十三条
    • (2) 電波法 第五十四条
    • (3) 電波法 第百十条の五

h21 2月 午後

h21	2月	午後

解答 1

h21	2月	午後


  • 正しい解答
    (1) 無線局を運用する場合においては、「無線設備の設置場所、識別信号、電波の型式及び周波数」は、免許状等に記載されたところによらなければならない。ただし、「遭難通信」については、この限りでない。
    (2) 無線局を運用する場合においては、空中線電力は、次の各号の定めるところによらなければならない。ただし、「遭難通信」については、この限りでない。
    	一  免許状等に記載されたものの範囲内であること。
    	二  通信を行うため必要最小のものであること。
    (3) (1)又は「(2)の一」の規定に違反して無線局を運用した者は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。
  • 条例
    • (1) 電波法 第五十三条
    • (2) 電波法 第五十四条
    • (3) 電波法 第百十条の五

h24 2月 午後

h24	2月	午後

解答 1

h24	2月	午後


  • 正しい解答
    (1) 無線局を運用する場合においては、「無線設備の設置場所、識別信号、電波の型式及び周波数」は、免許状等に記載されたところによらなければならない。ただし、「遭難通信」については、この限りでない。
    (2) 無線局を運用する場合においては、空中線電力は、次の各号の定めるところによらなければならない。ただし、「遭難通信」については、この限りでない。
    	一  免許状等に記載されたものの範囲内であること。
    	二  通信を行うため必要最小のものであること。
    (3) (1)又は「(2)の一」の規定に違反して無線局を運用した者は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。
  • 条例
    • (1) 電波法 第五十三条
    • (2) 電波法 第五十四条
    • (3) 電波法 第百十条の五

h26 2月 午後

h26 	2月 	午後

解答 4

h26 	2月 	午後


  • 正しい解答 : 無線局を運用する場合においては、「無線設備の設置場所」、識別信号、「電波の型式及び周波数」は、免許状等に記載されたところによらなければならない。ただし、遭難通信については、この限りでない。
  • 条例
    • 電波法 第五十三条

h27 6月 午後

h27	6月	午後

解答 3

h27	6月	午後


  • 正しい解答
    (1) 無線局を運用する場合においては、「無線設備の設置場所、識別信号、電波の型式及び周波数」は、免許状等に記載されたところによらなければならない。ただし、「遭難通信」については、この限りでない。
    (2) 無線局を運用する場合においては、空中線電力は、次の各号の定めるところによらなければならない。ただし、「遭難通信」については、この限りでない。
    	一  免許状等に記載されたものの範囲内であること。
    	二  通信を行うため必要最小のものであること。
    (3) (1)又は「(2)の一」の規定に違反して無線局を運用した者は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。
  • 条例
    • (1) 電波法 第五十三条
    • (2) 電波法 第五十四条
    • (3) 電波法 第百十条の五

パターン2の問題

h18 6月 午後

h18	6月	午後

解答 3

h18	6月	午後


  • 正しい解答 : 主たる送信装置のある場所の見やすい箇所
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の2
      • 免許状は、主たる送信装置のある場所の見やすい箇所に掲げておかなければならない。ただし、掲示を困難とするものについては、その掲示を要しない。

h19 2月 午前

h19	2月	午前

解答 3

h19	2月	午前


  • 正しい解答 : 主たる送信装置のある場所の見やすい箇所
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の2
      • 免許状は、主たる送信装置のある場所の見やすい箇所に掲げておかなければならない。ただし、掲示を困難とするものについては、その掲示を要しない。

h20 2月 午前

h20	2月	午前

解答 3

h20	2月	午前


  • 正しい解答 : 主たる送信装置のある場所の見やすい箇所
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の2
      • 免許状は、主たる送信装置のある場所の見やすい箇所に掲げておかなければならない。ただし、掲示を困難とするものについては、その掲示を要しない。

h21 6月 午後

h21	6月	午後

解答 3

h21	6月	午後


  • 正しい解答 : 主たる送信装置のある場所の見やすい箇所
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の2
      • 免許状は、主たる送信装置のある場所の見やすい箇所に掲げておかなければならない。ただし、掲示を困難とするものについては、その掲示を要しない。

h24 6月 午後

h24	6月	午後

解答 2

h24	6月	午後


  • 正しい解答 : 主たる送信装置のある場所の見やすい箇所
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の2
      • 免許状は、主たる送信装置のある場所の見やすい箇所に掲げておかなければならない。ただし、掲示を困難とするものについては、その掲示を要しない。

h25 2月 午後

h25	2月	午後

解答 4

h25	2月	午後


  • 正しい解答 : 主たる送信装置のある場所の見やすい箇所
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の2
      • 免許状は、主たる送信装置のある場所の見やすい箇所に掲げておかなければならない。ただし、掲示を困難とするものについては、その掲示を要しない。

h26 2月 午後

h26 	2月 	午後

解答 3

h26 	2月 	午後


  • 正しい解答 : 主たる送信装置のある場所の見やすい箇所
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の2
      • 免許状は、主たる送信装置のある場所の見やすい箇所に掲げておかなければならない。ただし、掲示を困難とするものについては、その掲示を要しない。

h26 10月 午後

h26	10月	午後

解答 4

h26	10月	午後


  • 正しい解答 : 主たる送信装置のある場所の見やすい箇所
  • 条例
    • 電波法施行規則 第三十八条の2
      • 免許状は、主たる送信装置のある場所の見やすい箇所に掲げておかなければならない。ただし、掲示を困難とするものについては、その掲示を要しない。

パターン3の問題

h18 10月 午前

h18	10月	午前

解答 2

h18	10月	午前


  • 正しい解答 : 1箇月以内に返納しなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十四条
      • 免許がその効力を失つたときは、免許人であつた者は、一箇月以内にその免許状を返納しなければならない。

h19 10月 午後

h19	10月	午後

解答 2

h19	10月	午後


  • 正しい解答 : 1箇月以内に返納しなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十四条
      • 免許がその効力を失つたときは、免許人であつた者は、一箇月以内にその免許状を返納しなければならない。

h20 10月 午前

h20	10月	午前

解答 2

h20	10月	午前


  • 正しい解答 : 1箇月以内に返納しなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十四条
      • 免許がその効力を失つたときは、免許人であつた者は、一箇月以内にその免許状を返納しなければならない。

h22 6月 午後

h22	6月	午後

解答 2

h22	6月	午後


  • 正しい解答 : 1箇月以内に返納しなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十四条
      • 免許がその効力を失つたときは、免許人であつた者は、一箇月以内にその免許状を返納しなければならない。

h23 10月 午後

h23	10月	午後

解答 2

h23	10月	午後


  • 正しい解答 : 1箇月以内に返納しなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十四条
      • 免許がその効力を失つたときは、免許人であつた者は、一箇月以内にその免許状を返納しなければならない。

h25 6月 午前

h25	6月 	午前

解答 3

h25	6月 	午前


  • 正しい解答
     (1) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「1箇月以内」にその免許状を「返納」しなければならない。

 (2) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、遅滞無く空中線の撤去その他の総務省令で定める「電波の発射を防止するために必要な措置を講じなければならない」

  • 条例
    • 電波法 第二十四条
      • 免許がその効力を失つたときは、免許人であつた者は、一箇月以内にその免許状を返納しなければならない。
    • 電波法 第七十八条

h25 6月 午後

h25	6月 	午後

解答 2

h25	6月 	午後


  • 正しい解答 : 1箇月以内に総務大臣に返納する。
  • 条例
    • 電波法 第二十四条
      • 免許がその効力を失つたときは、免許人であつた者は、一箇月以内にその免許状を返納しなければならない。

h27 10月 午後

h27	10月	午後

解答 2

h27	10月	午後


  • 正しい解答

 (1) 免許人は、その無線局を「廃止するときは、その旨を総務大臣に届け出」しなければならない。

 (2) 免許人が無線局を廃止したときは、免許は、その効力を失う。

 (3) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「1箇月以内にその免許状を返納」しなければならない。

 (4) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「遅滞無く空中線」の撤去その他の総務省令で定める電波の発射を防止するために必要な措置を講じなければならない。

  • 条例
    • 電波法 第二十二条
    • 電波法 第二十三条
    • 電波法 第二十四条
    • 電波法 第七十八条

パターン4の問題

h18 10月 午後

h18	10月	午後

解答 3

h18	10月	午後


  • 正しい解答 : 免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十一条
      • 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。

h19 10月 午前

h19	10月	午前

解答 1

h19	10月	午前


  • 正しい解答 : 免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十一条
      • 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。

h20 10月 午後

h20	10月	午後

解答 1

h20	10月	午後


  • 正しい解答 : 免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十一条
      • 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。

h21 10月 午前

h21	10月	午前

解答 1

h21	10月	午前


  • 正しい解答 : 免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十一条
      • 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。

h22 2月 午後

h22	2月	午後

解答 1

h22	2月	午後


  • 正しい解答 : 免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十一条
      • 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。

h22 6月 午前

h22	6月	午前

解答 2

h22	6月	午前


  • 正しい解答 : 免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十一条
      • 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。

h23 2月 午前

h23	2月	午前

解答 2

h23	2月	午前


  • 正しい解答 : 免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十一条
      • 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。

h24 2月 午後

h24	2月	午後

解答 2

h24	2月	午後


  • 正しい解答 : 免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十一条
      • 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。

h25 10月 午後

h25	10月	午後

解答 4

h25	10月	午後


  • 正しい解答 : 免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十一条
      • 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。

h27 10月 午前

h27	10月	午前

解答 1

h27	10月	午前


  • 正しい解答 : 免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。
  • 条例
    • 電波法 第二十一条
      • 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。

パターン5の問題

h20 6月 午前

h20	6月	午前

解答 4

h20	6月	午前


  • 正しい解答 : 以下の条例の11個が免許状に記載される事項になります。

※ 「通信方式」又は「空中線の型式及び構成」 が解答として、よく出題されています。

  • 条例
    • 電波法 第十四条  
    • 総務大臣は、免許を与えたときは、免許状を交付する。
    • 2  免許状には、次に掲げる事項を記載しなければならない。
      • 一  免許の年月日及び免許の番号
      • 二  免許人(無線局の免許を受けた者をいう。以下同じ。)の氏名又は名称及び住所
      • 三  無線局の種別
      • 四  無線局の目的(主たる目的及び従たる目的を有する無線局にあつては、その主従の区別を含む。)
      • 五  通信の相手方及び通信事項
      • 六  無線設備の設置場所
      • 七  免許の有効期間
      • 八  識別信号
      • 九  電波の型式及び周波数
      • 十  空中線電力
      • 十一  運用許容時間

h20 6月 午後

h20	6月	午後

解答 4

h20	6月	午後


  • 正しい解答 : 以下の条例の11個が免許状に記載される事項になります。

※ 「通信方式」又は「空中線の型式及び構成」 が解答として、よく出題されています。

  • 条例
    • 電波法 第十四条  
    • 総務大臣は、免許を与えたときは、免許状を交付する。
    • 2  免許状には、次に掲げる事項を記載しなければならない。
      • 一  免許の年月日及び免許の番号
      • 二  免許人(無線局の免許を受けた者をいう。以下同じ。)の氏名又は名称及び住所
      • 三  無線局の種別
      • 四  無線局の目的(主たる目的及び従たる目的を有する無線局にあつては、その主従の区別を含む。)
      • 五  通信の相手方及び通信事項
      • 六  無線設備の設置場所
      • 七  免許の有効期間
      • 八  識別信号
      • 九  電波の型式及び周波数
      • 十  空中線電力
      • 十一  運用許容時間

h21 10月 午前

h21	10月	午前

解答 4

h21	10月	午前


  • 正しい解答 : 以下の条例の11個が免許状に記載される事項になります。

※ 「通信方式」又は「空中線の型式及び構成」 が解答として、よく出題されています。

  • 条例
    • 電波法 第十四条  
    • 総務大臣は、免許を与えたときは、免許状を交付する。
    • 2  免許状には、次に掲げる事項を記載しなければならない。
      • 一  免許の年月日及び免許の番号
      • 二  免許人(無線局の免許を受けた者をいう。以下同じ。)の氏名又は名称及び住所
      • 三  無線局の種別
      • 四  無線局の目的(主たる目的及び従たる目的を有する無線局にあつては、その主従の区別を含む。)
      • 五  通信の相手方及び通信事項
      • 六  無線設備の設置場所
      • 七  免許の有効期間
      • 八  識別信号
      • 九  電波の型式及び周波数
      • 十  空中線電力
      • 十一  運用許容時間

h21 10月 午後

h21	10月	午後

解答 4

h21	10月	午後


  • 正しい解答 : 以下の条例の11個が免許状に記載される事項になります。

※ 「通信方式」又は「空中線の型式及び構成」 が解答として、よく出題されています。

  • 条例
    • 電波法 第十四条  
    • 総務大臣は、免許を与えたときは、免許状を交付する。
    • 2  免許状には、次に掲げる事項を記載しなければならない。
      • 一  免許の年月日及び免許の番号
      • 二  免許人(無線局の免許を受けた者をいう。以下同じ。)の氏名又は名称及び住所
      • 三  無線局の種別
      • 四  無線局の目的(主たる目的及び従たる目的を有する無線局にあつては、その主従の区別を含む。)
      • 五  通信の相手方及び通信事項
      • 六  無線設備の設置場所
      • 七  免許の有効期間
      • 八  識別信号
      • 九  電波の型式及び周波数
      • 十  空中線電力
      • 十一  運用許容時間

h22 6月 午後

h22	6月	午後

解答 4

h22	6月	午後


  • 正しい解答 : 以下の条例の11個が免許状に記載される事項になります。

※ 「通信方式」又は「空中線の型式及び構成」 が解答として、よく出題されています。

  • 条例
    • 電波法 第十四条  
    • 総務大臣は、免許を与えたときは、免許状を交付する。
    • 2  免許状には、次に掲げる事項を記載しなければならない。
      • 一  免許の年月日及び免許の番号
      • 二  免許人(無線局の免許を受けた者をいう。以下同じ。)の氏名又は名称及び住所
      • 三  無線局の種別
      • 四  無線局の目的(主たる目的及び従たる目的を有する無線局にあつては、その主従の区別を含む。)
      • 五  通信の相手方及び通信事項
      • 六  無線設備の設置場所
      • 七  免許の有効期間
      • 八  識別信号
      • 九  電波の型式及び周波数
      • 十  空中線電力
      • 十一  運用許容時間

h24 6月 午前

h24	6月	午前

解答 4

h24	6月	午前


  • 正しい解答 : 以下の条例の11個が免許状に記載される事項になります。

※ 「通信方式」又は「空中線の型式及び構成」 が解答として、よく出題されています。

  • 条例
    • 電波法 第十四条  
    • 総務大臣は、免許を与えたときは、免許状を交付する。
    • 2  免許状には、次に掲げる事項を記載しなければならない。
      • 一  免許の年月日及び免許の番号
      • 二  免許人(無線局の免許を受けた者をいう。以下同じ。)の氏名又は名称及び住所
      • 三  無線局の種別
      • 四  無線局の目的(主たる目的及び従たる目的を有する無線局にあつては、その主従の区別を含む。)
      • 五  通信の相手方及び通信事項
      • 六  無線設備の設置場所
      • 七  免許の有効期間
      • 八  識別信号
      • 九  電波の型式及び周波数
      • 十  空中線電力
      • 十一  運用許容時間

h26 2月 午前

h26 	2月 	午前

解答 3

h26 	2月 	午前


  • 正しい解答 : 以下の条例の11個が免許状に記載される事項になります。

※ 「通信方式」又は「空中線の型式及び構成」 が解答として、よく出題されています。

  • 条例
    • 電波法 第十四条  
    • 総務大臣は、免許を与えたときは、免許状を交付する。
    • 2  免許状には、次に掲げる事項を記載しなければならない。
      • 一  免許の年月日及び免許の番号
      • 二  免許人(無線局の免許を受けた者をいう。以下同じ。)の氏名又は名称及び住所
      • 三  無線局の種別
      • 四  無線局の目的(主たる目的及び従たる目的を有する無線局にあつては、その主従の区別を含む。)
      • 五  通信の相手方及び通信事項
      • 六  無線設備の設置場所
      • 七  免許の有効期間
      • 八  識別信号
      • 九  電波の型式及び周波数
      • 十  空中線電力
      • 十一  運用許容時間

パターン6の問題

h20 6月 午前

h20	6月	午前

解答 1

h20	6月	午前


  • 正しい解答 : 免許人以外の者の業務のために行う通信
  • 条例
    • (2) 電波法施行規則 第三十七条の二十五
    • (3) 電波法施行規則 第三十七条の一
    • (4) 電波法施行規則 第三十七条の二十四

h21 10月 午後

h21	10月	午後

解答 2

h21	10月	午後


  • 正しい解答 : 免許人以外の者の業務のために行う通信
  • 条例
    • (1) 電波法施行規則 第三十七条の二十四
    • (3) 電波法施行規則 第三十七条の二十五
    • (4) 電波法施行規則 第三十七条の一

h24 10月 午前

h24	10月	午前

解答 2

h24	10月	午前


  • 正しい解答 : 免許人以外の者のために行う通信
  • 条例
    • (1) 電波法施行規則 第三十七条の二十四
    • (3) 電波法施行規則 第三十七条の二十五
    • (4) 電波法施行規則 第三十七条の一

h27 6月 午後

h27	6月	午後

解答 2

h27	6月	午後


  • 正しい解答 : 免許人以外の者のために行う通信
  • 条例
    • (1) 電波法施行規則 第三十七条の二十四
    • (3) 電波法施行規則 第三十七条の一
    • (4) 電波法施行規則 第三十七条の二十五

パターン7の問題

h20 6月 午前

h20	6月	午前

解答 1

h20	6月	午前


  • 正しい解答
    (1) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「1箇月以内」にその免許状を「返納」しなければならない。
    (2) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、遅滞なく「空中線」を撤去しなければならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第二十四条
    • (2) 電波法 第七十八条

h22 2月 午前

h22	2月	午前

解答 1

h22	2月	午前


  • 正しい解答
    (1) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「1箇月以内」にその免許状を「返納」しなければならない。
    (2) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、遅滞なく「空中線」を撤去しなければならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第二十四条
    • (2) 電波法 第七十八条

h22 10月 午後

h22	10月	午後

解答 1

h22	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「1箇月以内」にその免許状を「返納」しなければならない。
    (2) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、遅滞なく「空中線」を撤去しなければならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第二十四条
    • (2) 電波法 第七十八条

パターン8の問題

h25 2月 午前

h25	2月	午前

解答 1

h25	2月	午前


  • 正しい解答
    (1) 免許人は、その無線局を廃止するときは、その旨を総務大臣に「届け出なければならない」
    (2) 免許人が無線局を廃止したときは、免許はその効力を失う。
    (3) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「1箇月以内」にその免許状を「返納」しなければならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第二十二条
    • (2) 電波法 第二十三条
    • (3) 電波法 第二十四条

h26 10月 午後

h26	10月	午後

解答 3

h26	10月	午後


  • 正しい解答
    (1) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「1箇月以内」にその免許状を「返納」しなければならない。
    (2) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、遅滞なく空中線の撤去その他の総務省令で定める「電波の発射を防止するために」必要な措置を講じなければならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第二十四条
    • (2) 電波法 第七十八条

h27 2月 午前

h27	2月 	午前

解答 4

h27	2月 	午前


  • 正しい解答
    (1) 免許人は、その無線局を廃止するときは、その旨を総務大臣に「届け出なければならない」
    (2) 免許人が無線局を廃止したときは、免許はその効力を失う。
    (3) 無線局の免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「1箇月以内」にその免許状を「返納しなければならない」
  • 条例
    • (1) 電波法 第二十二条
    • (2) 電波法 第二十三条
    • (3) 電波法 第二十四条

パターン9の問題

h25 6月 午前

h25	6月 	午前

解答 3

h25	6月 	午前


  • 正しい解答
    (1) 免許の有効期間は、免許の日から起算して「5年」を超えない範囲内において総務省令で定める。ただし、再免許を妨げない。
    (2) 固定局の免許の有効期間は、「5年」とする。
    (3) 特定実験試験局の免許の有効期間は、「当該周波数の使用が可能な期間」とする。
    (4) 実用化試験局の免許の有効期間は、「2年」とする。
  • 条例
    • (1) 電波法 第十三条
    • (2) 電波法 第十三条
    • (3) 電波法施行規則 第七条の五
    • (4) 電波法施行規則 第七条の六

h26 6月 午前

h26	6月	午前

解答 4

h26	6月	午前


  • 正しい解答
    (1) 免許の有効期間は、免許の日から起算して「5年」を超えない範囲内において総務省令で定める。ただし、再免許を妨げない。
    (2) 特定実験試験局の免許の有効期間は、「当該周波数の使用が可能な期間」とする。
    (3) 実用化試験局の免許の有効期間は、「2年」とする。
    (4) 基地局の免許の有効期間は、「5年」とする。
  • 条例
    • (1) 電波法 第十三条
    • (2) 電波法施行規則 第七条の五
    • (3) 電波法施行規則 第七条の六
    • (4) 電波法 第十三条

パターン10の問題

h26 10月 午前

h26	10月	午前

解答 4

h26	10月	午前


  • 正しい解答
    (1) 免許人は、免許状に記載した事項に変更を生じたときは、「その免許状を総務大臣に提出し」、訂正を受けなければならない。
    (2) 免許人は、免許状の訂正を受けようとするときは、総務大臣又は総合通信局長<沖縄総合通信事務所長を含む。以下(3)および(4)において同じ。>に対し、事由及び訂正すべき個所を付して、その旨を申請するものとする。
    (3) (2)の申請があった場合において、総務大臣又は総合通信局長は、新たな免許状の交付による訂正を行うことがある。
    (4) 総務大臣又は総合通信局長は、(2)の申請による場合のほか、職権により免許状の訂正を行うことがある。
    (5) 免許人は、新たな免許状の交付を受けたときは、遅滞なく「旧免許状を返さなければ」ならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第二十一条
    • (2) 無線局免許手続規則 第二十二条の一
    • (3) 無線局免許手続規則 第二十二条の二
    • (4) 無線局免許手続規則 第二十二条の三
    • (5) 無線局免許手続規則 第二十二条の四

パターン11の問題

h28 2月 午前

h28	2月	午前

解答 4

h28	2月	午前


  • 正しい解答
    (1) 免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「一箇月」以内にその免許状を返納しなければならない。
    (2) 免許状は、「主たる送信装置のある場所」の見やすい箇所に掲げておかなければならない。ただし、掲示を困難とするものについては、その掲示を要しない。
    (3) 免許人は、免許状に記載した「事項に変更を生じたときは、その免許状を総務大臣に提出し、訂正を受けなければならない。」
    (4) 免許人は、免許状を破損し、汚し、失った等のために免許状の再交付の申請をしようとするときは、理由及び免許の番号並びに識別信号を記載した申請書を総務大臣又は総合通信局長に提出しなければならない。
  • 条例
    • (1) 電波法 第二十四条
    • (2) 電波法施行規則 第三十八条の二
    • (3) 電波法 第二十一条
    • (4) 無線局免許手続規則 第二十三条

h28 2月 午後

h28	2月	午後

解答 2

h28	2月	午後


  • 正しい解答 : 免許がその効力を失ったときは、免許人であった者は、「一箇月」以内にその免許状を返納しなければならない。
  • 条例
    •  電波法 第二十四条

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